第43回定例会
市民クラブ21代表質問 市野忠志

◎JR西日本の安全対策と市の取り組みは
・新型ATS-Pは新三田までとなっているが、篠山口までの早期整備を。
・JR西日本への貸付金は、有効に使われているのか。
・駅名改称して、篠山市駅へ積極姿勢を。
・誘客の落ち込みはないか。
・市職員の通勤で、厚遇はなかったか。

◎支所に農協支店受入に積極姿勢を。
・地域住民にとって、便利なコミュニティー型モデルとして考えるべき。
・生活に密着したサービスの集中化など、財政的収入について。
・用途等法的な展開策を示せ。

◎農工団地について
・現在の篠山市の開発の展開を問う。
・まちづくり条例に係わる協議案件は。
・農工団地の優遇措置を示せ。
・市内の優遇措置を受けた既設企業と、未開発地の方策は(初田、犬飼)

◎篠山口駅付近の駐輪禁止について
・駐輪禁止を具現する必要に迫られている。
・市民町内会、団体、NPOなど柔軟性の利用

◎高速道にETC専用降り口を
・ETC利用を増やそうと、国土交通省などが料金割引を導入しているが、高速道の有効利用と地域活性を。具体的に、三田地内三本峠付近

○人口増・社会基盤の整備、市民サービスに、積極的な市部局の展開を示されますよう質問します。